シーエッチで家を建てられた建て主様の声を紹介します。

「すくすく子育て中、こだわりの木の家にて」 建て主O様

住み始めてから5年目の木の家のご家族の暮らしをご紹介します。

 

木の家の子育て.JPG


リビングダイニングで使用している杉の無垢フローリングは、
5年分の色つやが美しく、ずっといたくなる空間になっていました。

杉は足に優しい素材で、小さなお子さんがいる家にぴったり!

その分、キズがつかないようにと
普段から優しく歩いたり遊んだりしているそう。

この愛らしいフローリングを、ご主人がキズにアイロン掛けをされたり、
蜜蝋ワックスがけも、休日の息抜きにされているそうです。

おかげで、床はやさしい自然な光沢。
愛されている無垢のフローリングです。
 
そんなお父様の姿を見て
お子さんも真似をして、住まいを大切にする気持ちが
育まれるのではないでしょうか。

 



山を仰ぐ光と緑を取り込む家.jpg
 


遊びに来られるお友達にも
木の家は好評だそうです。

「手作りのパンや、おすすめのパン屋さんで買って持ちよったり、
 というパンパーティとか、気楽な集まりをよく家でします。」

誰もが心地よく過ごせる家なのかもしれません。

今回の取材中も、お子さんはずっとのびのび無邪気な遊び姿を見せてくれていました。

木の家は、きっと子どもにもいい影響があるのでは?

「ふだん場所見知りするようなお子さんでも
 すぐのびのび遊ぶ、というのはありますね。
 とてもうれしいです。」と奥様。

また、こちらのお住まいの特徴でもあるのが、階段収納。
空間を有効に使えて、すっきりした印象です。
窓辺には、お子さんのかわいらしい絵が一枚。
一番いいギャラリースペースですね。

 

 木の家の暮らし階段ソファ.JPG

 
5年住んで、家への不満はほとんどない、というO様。
「すべての衣食住と同じように、体にほんとうにいい素材と
 安全なものを選んで子どもの代に残したい。
 それができる工務店だと思えたので選びました」

設計担当者と納得できるまでしっかりと打合せができた、
というのも大きかったようです。

「シーエッチのいいところは、いい設計の方と、いい大工さんが
  両方そろっているところ。
  大工さんの顔が見えないと、設計が良くても信用できないし
  逆に設計打合せが不十分でも、いい家にならなかったと思います。
 設計の方には、イメージできないところは直接質問できて、
 パースを目の前で書きながら説明してもらうことを何度も繰り
 返しました。

 こちらの要望は全部出して、できない点は根拠を説明して
 いただけたので、納得できました。
 100パーセント納得して設計士と一緒に作り上げた家、
 という実感があるので、住んでからの不満もありません。」
 
O様邸の玄関前には、ご主人が見つけて来られるというオーナメント。
雑木林に似合うシーエッチの庭にしっくりなじんでいます。

 

 

木の家のかわいい庭.jpg  羽かざぐるま.JPG

  

お子さんの成長と、家に刻まれる時間を感じられる家。
これからも、ますます素敵な時間を過ごしていかれることでしょう。


 

 

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